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グループのご紹介

フランスを本拠とするBNPパリバと、その保険子会社であるBNPパリバ・カーディフをご紹介します。

BNPパリバ

BNPパリバは、フランスを本拠とする世界有数の金融グループです。世界72の国と地域で、約20万人の社員がリテールバンキング、投資銀行業務、資産運用業務、保険業務といった幅広いビジネスを展開しています。

世界72の国と地域で事業を展開

2017年の主要業績

  • 営業収益
    431億ユーロ
    (約5兆4,600億円)
  • 純利益
    77億ユーロ
    (約9,800億円)
  • 総資産
    19,600億ユーロ
    (約265兆2,200億円)
  • 顧客預金高
    7,660億ユーロ
    (約103兆円)

※業績数値は2017年BNPパリバの実績

※換算レートは1ユーロ=126.7円(2017年平均)

BNPパリバ グローバルサイト(英語)
http://www.bnpparibas.com/en
日本におけるBNPパリバのサイト
http://www.bnpparibas.jp/jp/

格付け

  • S&P
    A+
  • Moody's
    Aa3
  • Fitch
    A+

※格付けは2019年4月5日時点のものであり、将来的に変化する可能性があります。

BNPパリバの概要

本社所在地 フランス パリ
取締役兼CEO ジャン=ローラン・ボナフェ(Jean-Laurent Bonnafé)
設立 BNP:1848年    パリバ:1872年
(2000年にBNPとパリバが合併)
2つの主要業務 ・リテールバンキング&サービス (リテールバンキング・保険・資産運用など)
・ホールセール・バンキング (ホールセールバンキング・証券管理など)

ロゴに込めた思い

BNPパリバ ロゴ

BNPパリバのロゴは、2000年のBNPパリバ誕生によって新たにつくられました。ロゴには星が鳥に変化しながら未来に向かって羽ばたく姿が表現されています。
鳥が空に向かって羽ばたくように、柔軟かつ自由であり、変化を受け入れ、さらに進化していきたいという想いが込められています。

2世紀にわたってサービスをご提供しています

BNPパリバは、「国立パリ割引銀行」(1848年設立)を前身とする「パリ国立銀行(BNP)」(1966年設立)と、大手投資銀行「パリバ」(1872年設立)が、2000年に統合したことで誕生しました。その後10年で、欧州を代表する金融機関に成長しました。

つながりは幕末から。日本の経済とともに発展してきたBNPパリバ

BNPパリバと日本との関係はさかのぼること140年以上、慶応3年(1867年)に国立パリ割引銀行が横浜支店を開設したことに始まります。その後、第一次世界大戦で一時事業を中断したものの、1973年には東京支店を開き、外貨融資業務など日本で本格的なビジネスをスタートしました。
現在日本では約700名のスペシャリストが、コーポレートバンキング・投資銀行(BNPパリバ証券株式会社、ビー・エヌ・ピー・パリバ銀行東京支店)、資産運用など多様なビジネスを展開しています。

お問い合わせ

カーディフ損保
カスタマーサービスセンター

0120-203-320

受付時間
月曜日~金曜日 9:00~18:00
(祝日・年末年始を除く)