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カーディフ損保について

会社情報や業績、商品、グループ会社などをご紹介します。

カーディフ損保を知る

私たちカーディフは、住宅ローン返済中にお客さまに万が一のことが起こった場合にローン返済を支援する保険をご提供しています。“住宅ローン保険のパイオニア”として、働き盛り世代のさまざまなリスクから大切な家族とマイホームをお守りします。

世界的な金融グループBNPパリバの一員

カーディフ損保は、フランスを本拠とする世界有数の金融グループBNPパリバで保険事業を担っています。
BNPパリバは、ユーロ圏トップクラスの収益力と資金力、信用力を誇るとともに、最先端の金融テクノロジーを駆使して73の国と地域を結び、世界の金融市場をリードしています。19万人以上の従業員が、個人のお客さまからグローバル企業、機関投資家まで、あらゆるニーズに応えるフルラインの金融サービスを提供しています。

BNPパリバ・グループについて

"住宅ローン保険"のパイオニア

カーディフ損保は、糖尿病や高血圧症などの重度慢性疾患にかかった場合に住宅ローンの返済を支援する保障や、ローン契約者の奥さまが女性特有のがんと診断された場合に一時金をお支払いする保障など、2000年の創業以来、「ありそうでなかった」商品を次々と開発してきました。病気やケガで住宅ローンの返済が困難になった場合の保障、「住宅ローン保険」は進化を続け、今では住宅ローン市場においてスタンダードとなっています。
住宅ローン世代は、仕事でも家庭でも頼られる働き盛り。同時に病気などさまざまなリスクが伴う世代でもあります。万が一の場合でも、大切なマイホームを手放すことなくご家族が安心して暮らしていけるように。創業以来変わらないその使命に向かい、この先も「ありそうでなかった」保険をご提供してまいります。

カーディフ損保の商品開発の変遷

  • 2000

    失業・就業不能

  • 2004

    がん診断一時金*

  • 2004

    入院一時金*

  • 2005

    脳卒中・急性心筋梗塞

  • 2006

    5つの重度慢性疾患*

  • 2011

    奥さま保障

  • 2012

    就業不能サポート

  • 2013

    すべての病気・ケガ*

  • 2015

    入院生活サポート

  • 2015

    家族全員の交通傷害*

  • 2015

    奥さまの入院一時金*

  • 2015

    自然災害の見舞金*

  • 2017

    災害時による居住不能

*業界初の保障

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全国の金融機関とのパートナーシップ

カーディフ損保は、主に銀行をパートナーとして「金融機関の商品やサービス」と「保険」を組み合わせることで新たな価値をつくりだす「バンカシュアランス」というビジネスモデルで事業を展開しています。地域に根差した全国50以上の地方銀行やノンバンクとのパートナーシップを通じて、市場動向やお客さまのニーズを的確に捉え、地域の特性に応じて最適なソリューションを協働で開発していくことで、お客さま一人ひとりに合ったファーストクラスの保障をお届けしています。

提携金融機関数
銀行 54  ノンバンク 13
(2018年3月末現在)

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お客さまの“大切なもの”をしっかりと守る、強固な財務基盤

ソルベンシー・マージン比率
932.7%

予測を超えたリスクにも対応できる支払余力を示す指標の1つであるソルベンシー・マージン比率は932.7%と、リスクを十分にカバーできる支払余力を確保しています。(2018年6月末現在)

※ソルベンシー・マージン比率とは、大災害や株価の大暴落など、通常の予測を超えて発生するリスクに対応できる支払余力を有しているか判断するための行政監督上の指標です。この比率が200%以上あれば、保険金等の支払能力は問題ないとされています。

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